お知らせ

最新記事ピックアップ

県内事業者緊急支援金のお知らせ

「県内事業者緊急支援金(1~3月影響分)」について令和4年4月4日(月)より申請受付を開始します。 まん延防止等重点措置の適用により、大きな影響を受けた事業者に対し支給される支援金です。 詳細及び申請…

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事業復活支援金のご案内

新型コロナウイルス感染症により、大きな影響を受ける中堅・中小・小規模事業者、フリーランスを含む個人事業主に対して、事業規模に応じた給付金が経済産業省より支給されます。 1 対象者 新型コロナの影響で、…

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六ヶ城跡

盆地南縁山地の尾根上につくられており、南側が正応寺、北側には萩原川・安久川の合流点と、その先に都城盆地が広がる光景を見ることができます。 →都城市公式HP 掲載ページ

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金御岳公園のご使用について

イベント等で金御岳公園をご使用になる方は「公園使用・使用変更許可申請書」を当商工会までご提出下さい。 用紙は商工会窓口にてご用意のほか、下のボタンからもダウンロードできます。 公園使用・使用変更許可申…

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製茶

小野製茶舗の農園 都城特産お茶の生産地として知られ、金御岳のすそ野に昭和39年、自園自製をモットーに茶屋を営み、村おこしの一環として、ほいろ火仕上げの製法で、銘茶「金御の里」(かねみのさと)を発売。嫁…

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とよみつ焼

機械化されたものの多いなかで今、手造りの良さが見なおされてきております。 私共“とよみつ焼”も手造りの陶器の一つ一つに心をこめて今、失われがちな心のぬくもりとやすらぎの心を皆様に、お届けできることを誇…

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らっきょう

中郷は、国内有数のらっきょうの生産地であり、加工された霧島らっきょうは、歯切れ満点、あっさりしたさわやかな味が珍重され、まさにふるさとの味。東京・名古屋・大阪・北海道および九州各地に出荷されています。…

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旧 中郷村

中郷地区は都城市梅北町、安久町、豊満町です。旧中郷村は昭和42年、都城市と合併しました。 「都城市史 別編 民俗・文化財」(平成8年、都城市発行)より 梅北町 安久町 豊満町

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早馬神社

創立の由来は不詳。往古より早馬天神と称し、早馬大神(馬頭観音)を祀り、牛馬の神として農民より厚く崇敬されてきた。 「宮崎県史跡調査報告」によれば、延徳三年(1491)十一月「早馬天神御正体垂逑」とあり…

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池田貞記の碑

所在地 梅北町払川 都城島津家の医師池田貞記(1733~1802年)は、早くから都城茶の振興につとめた。宝暦の始め、宇治に行き栽培法、製茶法を学び、さらに創意を加えて甘露・紅梅・白梅等の都城銘茶をつく…

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高寿覚供養塔

所在地 豊満町池平池 深見一覧は、慶長七年(1602年)都城安久正応寺門前の鎌田新右衛門の次男として生まれ、少年期に中国人の医師高寿覚の養子となった。 まもなく中国へ渡り、見聞を広めて十数年のちに帰国…

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西生寺跡

所在地 梅北町  西生寺は、一説には平重盛が霧島山の東佐野(高原町狭野)に建立したといわれている。その後、尋誉上人(じんよしょうにん)のとき、夢で「三日以内に山に火が起こり寺院も焼けるであろうから、三…

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黒尾神社

在地 梅北町 現在の社地は旧神柱宮の跡である。明治六年(1873年)神柱宮が小松原町に移されたとき、ここから1キロメートル南の台地から黒尾神社をうつした。 はじめは愛宕社といい、永和三年(1377年)…

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安久節

伝承地 安久町 市内安久町に歌い継がれる三ん下がり調の三味線唄。由来は、慶長14年(1600年)3月、島津氏の琉球出兵に加わった安久郷士たちが士気高揚のため歌いつづけたものと伝えられ、都城を代表する民…

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梅北城跡

豊丸川に沿う丘陵の上にあって、飛永城、中城、上村城、新城の4丸からなる。平秀基によって築かれたといわれ、度々の合戦に城主はかわった。 →都城市公式HP 掲載ページ 昭和49年5月1日 市指定文化財所在…

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正応寺の大太鼓踊り

昭和50年3月20日 市指定無形文化財伝承地 安久町正応寺 毎年、8月7日地区の正応寺跡にある宥政上人の墓と、興玉神社に奉納する踊りである。由来は、宥政上人がそれまでの天台宗を改め真言宗とした際にはじ…

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医王山知足院 正応寺跡

仁安元年(1166年)の創建で本尊は薬師如来像・幾多の興廃をくりかえしながら明治元年(1868年)の廃仏毀釈(はいぶつきしゃく)で廃寺になるまで営まれた大寺院。現在石塔と中興開山宥政(ゆうせい)上人の…

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尾平野洞窟

石器時代の住居跡、洞窟は溶岩からできた自然の洞窟で、縄文式土器と獣骨などが発見された。昭和32年、県文化財に指定された。 昭和32年12月15日 県指定文化財所在地 安久町下尾平野尾平野洞窟は 塚山地…

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興玉神社

内神殿(厨子)が昭和58年6月、国の重要文化財に指定された。これは、応永6年(1399年)の製作で現在南九州最古の建造物とされている。 興玉神社内神殿 昭和58年6月2日 国指定重要文化財所在地 安久…

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ドライブコース

金御岳登山道 金御岳公園まで約1.7km、車で登れます。公園内にある展望台からは、霧島連峰や都城が一望でき、また 夜景もすばらしいです。 鳶ヶ岡林道 昭和52年開通、全線舗装。随所で霧島連山・金御岳・…

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ハンググライダー

金御岳は、スカイスポーツの花形のハンググライダーのフライト基地として絶好の環境をもっています。秋の紅葉 の季節から春の桜の季節の間、霧島連山からの吹き下ろしが金御岳の山間を上昇気流となって吹き上げます…

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サシバの館

金御岳公園 サシバの館 都城を一望できる金御岳の頂上に建つ木造二階建ての休憩所。 サシバは中型の鷹で、春に日本にやってきて、秋に南へ戻る渡り鳥です。金御岳は、秋の渡りを観察する絶好のポイントとなってい…

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金御岳

読み:かねみだけ / KANEMIDAKE 中郷地域の南部、鹿児島との県境に位置する山。霧島山をバックに都城市一帯を一望できる絶景ポイントでもあります。 サシバを始めとする野鳥のバードウォッチングを通…

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